劣化のとめかた

こんにちは。シーズスタイルの堀です。

今日は劣化をとめたい方、アンチエイジングに興味のある方にお勧めの本のご紹介です。

『ちつのトリセツ』

径書房
指導・監修:たつの ゆりこ
著:原田 純

https://www.amazon.co.jp/ちつのトリセツ-劣化はとまる-原田-純/dp/4770502222/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1538962410&sr=8-1&keywords=%E3%81%A1%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%84

女性器の劣化について知ることができます。
皆さま是非!

内容紹介

世界では常識! 日本は、ちつケア後進国!

ちつケアや、会陰マッサージは、ヨーロッパ、アメリカ、インドでは、すでに常識。
知らない・やっていない・ほったらかしなのは、日本人女性だけです。
ちつは、ほったらかせば、たるむ・乾く・硬くなる・ひからびる・萎縮する・落ちてくる!
恥ずかしい、いやらしい、なんて言っている場合ではありません!
オトナの女性は、すぐに始めてください!
妊婦さんは、正しい会陰マッサージの方法を知りましょう!

冷え症・におい・黒ずみ・生理痛・PMS(生理前症候群)・頭痛・肩こり・腰痛
尿もれ・便秘・性交痛・不感症・骨盤臓器下垂、難産……。
これらの不調は、すべて、ちつや女性器がおとろえていることを知らせる危険信号!

「セックスなんてしないから、関係ない!!」と、思う方もいるでしょう。
とんでもない! ちつや女性器のおとろえは、全身に大きな影響をあたえます。
ちつや女性器がおとろえているということは、
胃や腸、子宮や膀胱を支える筋肉すべてがおとろえているということなのです。

パートナーがいる、いないは、関係ありません!
年齢も関係ありません!
若くても、更年期でも、閉経しても、高齢になっても、
女性なら、ちつケアは、「しなければならない」こと!

とくに注意が必要なのは、スタイルに自信がある方。
ちつや女性器のおとろえは、スタイルに自信のある、やせ型の女性ほど、加速する傾向にあるからです。

本書では、ちつや女性器のおとろえを、自分でチェックするポイントを解説。
西洋医学・東洋医学・アーユルヴェーダの知恵を活かした、効果絶大な、ちつケア&会陰マッサージのやり方を図解!!
聖路加病院の取り組みや、欧米での普及の様子、アーユルヴェーダで行なわれている女性器のセルフケアも紹介。

ちつケア&会陰マッサージは、自分の健康のために行なうセルフケア。
美しく、健康に生きるための、究極のアンチエイジング。
きちんとお手入れすれば、私たちは自分の力で、不調を改善することができるのです。

 

富士山登頂!

こんにちは。シーズスタイル堀です。

昨日、富士山に行きました。

あいにくの天候で、雨、風、霧でなにも見えない中の登山となりました。

目的のご来光も厚い雲で拝めず、、9合目からの大渋滞と頂上の想定外の寒さに凍え、残念ながら即効下山しました。

富士山は登るより見るほうがいいな。

 

今度は北アルプスのどこかにしょう笑う

 

☆よかったらフォローをお願いします☆

夏休みのお知らせ

いつもご利用いただきありがとうございます。
シーズスタイル8月のお休みについてお知らせいたします。

 

誠に勝手ながら下記の通りお休みをいただきます

8月14日(火)~16日(木)までお休みです

17日(金)より通常営業となります
定休日は毎週月曜/第一日曜/第三日曜です

 

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

 

なぜ歩くか

こんにちは。シーズスタイル堀です。

歩くことが体に良いことは分かっていても、歩くのはちょっと苦手という方に。

歩くこと自体は嫌でも、『何のために』または、『どうなりたい』を明確にすると案外平気になります。

歩くことを目的にせず『歩くことで手に入れるもの』を目的とすれば苦になりません。

 

まずは5分から。